ガ汁は役に立たないブログ

ハイジのブランコってどこから垂らしてるの

寒くて手がかじかんでいます。

ああ、寒い。

僕です。

昨日の今日で申し訳ありませんが、昨日の続きで余ったナックルを。


ファーが天使の羽根に見えるなら天国は近い

初回から全速力ですね。
この彼の付けているファーを「天使の羽根みたいだ」と思う輩は
彼本人以外に誰がいるというのでしょうか。
おまけに天国行きが近づくなら尚更そんな風に見えたくないものです。


原始のアダムでさえお兄系かもしれないだろ・・・?

はぁ? ついにアダムとイブまで話は遡りました。しかもまさかの「かもしれない宣言」。
教習所でならった「かもしれない運転」という言葉を思い出しました。「だろう運転」の対義語としてね。って関係ないですね。
しかし、相変わらず論旨がわかりません。何を伝えたいのでしょうか。
1000歩譲って「アダムがお兄系だった」として、一体誰が何の得があるというのでしょうか。。。
いずれにしても半袖は寒いだろ。浦里氏。


悪いがオレのモード指数はハルマゲトン級だ

・・・・。ハルマゲドンならまだしも、まさかの誤植「ハルマゲ
こんなにも馬鹿みたいな発音があるでしょうか?
ハルマゲトン。 ハルマゲトン級。
それと左の「まさやまん」の服のメーカーなのか「マーダーライセンス」がしつこすぎです。
関係ないですが、ディアゴスティーニ社から出ている「週刊マーダーケースブック」をバインダー付きで全巻持っています。
どこかで売りたい。

そして、今日の問題作。


ワルさの放つ比類なきフェロモンが加藤清正レベル

加藤清正レベル。ってどんなレベルなんでしょうか。
「豊臣秀吉の子飼いの家臣」という加藤清正のレベルが、果たして高いのか低いのか
イマイチ判断に苦しむのであります。
比類なきフェロモン。 っていうのも、なんか気持ち悪い。
いずれにせよ、「もうどうでもいいや」という気持ちしかありません。

と、そんな感じです。
また、更新できたら、その時は、よろしく。何を?わからないけど。よろしく。

では。。。

「ヤァ!ボク、エビバーガーダヨ!」 という腹話術をしている画像。 だと思って見ると楽しいよ。

コメント

  1. トスカーナ より:

    ジェリー伊藤の例えは
    一言で言えば
    『覗いてみたら嫌な物を見てしまったよトホホ』
    ということですw

    加藤清正と言えば秀吉晩年の朝鮮出兵で指揮管やってましたね。で、確かボロボロに負けて秀吉が死んだと聞くや否や一瞬で帰ってきたとかなんとか。

    多分のてる氏は

    『悪いな、俺は朝鮮じゃ何もできねぇ。』

    と言いたいんだと思います

  2. ハゲ より:

    いつも楽しませていただいております。

    リフォローありがとうございました。
    まー、RSSでチェックしてるんでTwitterはあまり見てませんがw

    ちなみにブランコはグリーンジャイアントのナニからじゃないかと睨んでます。

    ではこれからもステキなナックル達をご紹介下さい。楽しみにしております。

  3. ここ調 より:

    たぶんナックルズ界隈の人たちは「メガトン級」のワンランク上が「ハルマゲトン級」だと固く信じているのでしょうね。

    レイちぇるやかずっきーがそう言うなら別にそれでもいいや、という気になってます。今は。

  4. ガ汁 より:

    >トスカーナ様
    ありがとうございます。
    ジェリー伊藤吹きました。加藤清正について話そうと思いましたが、ジェリー伊藤の本名が「ジェラルド・タメキチ・イトウ」である事や、かつて教育テレビの「英語であそぼ」に出演していたロマンスグレーの髪の紳士が件のジェリーである事を知り、もう清正なんてどうでもいいやと思っています。

    >ハゲ様
    ありがとうございますw
    っていうか名前が直球ですね。
    やはりこういうのは直球に限りますね。素敵です。
    グリーンジャイアントのナニの件、了解です。つまるところ、エレクチオンな状態という事ですね。

    >ここ調様
    ありがとうございます。
    メガトンの件、僕もそう思いました。
    もうそれでいいんですね。そう思うことでスッキリするので、そうしましょう。

  5. ドジ汰 より:

    突然の書き込み失礼します
    マーダーケースブックの検索をしていたところ、偶然こちらのブログにたどり着きまして
    もしかしたらもうお持ちではないかもしれませんが

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