ガ汁は役に立たないブログ

ビロビロビーン!(全力で)

 

 

 

 

 

なに言ってんだろう。

 

 

もうわからないですが。まあいいです。

 

 

 

 

おはようございます。僕です。

 

 

 

すごいセンス。 スーセンがゴイスーです。

 

 

 

さて、たまにはまた第一線では決して無いのだけれども、ついつい目が行ってしまうB級映画でも見ていきましょう。

気を抜くと増えてますからね。彼らは。

 

 

 

 

 

 

見事なパクリっぷり。 あまりに堂々としていて逆にスッキリします。

でも実際これを本家と間違えて借りてしまった人とか多そうですね。

 

 

 

混ぜたねぇ。 見事に。

映画の内容なんてまるで気にならないインパクトです。

2大映画のドッキングが達成されているというのに、全く食指がピクリともしないのは、
きっと僕の感性が足りないせいなのでしょう。

 

 

 

 

これ映画なの?本当に。

なんかガチャガチャとかの表紙にすら見えますね。

ジャケット絵からはまるで内容が想像出来ないあたりも、くやしいけれど「観たいぜ!」って思ってしまう点ですね。

 

 

 

これほどに「全然興味湧かない感」満載の映画ポスターを僕は知りません。

何が駄目だという指摘は出来ないけれど、絵から滲み出てくる「つまらないオーラ」

多分、島忠とかホームセンターのワゴンセールの中に放りこまれている類の作品ですね。

 

 

 

こういうのがむしろ「観たい!是非観させてくれないか!」と懇願してしまうタイプの映画です。

っていうか、カラー95分で12800円って高くね?というそんなビデオの無茶苦茶な価格設定すら愛おしくなる作品であります。

 

 

 

っていうか、キリが無いので適当に羅列。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

すみません。。。 一つダウトを混ぜてしまいました。

これくらいは、、、、いいよね? よね?

 

 

 

よし、では股。

 

 

 

 

これは名作だと思っています。 日本逆輸入映画ですな。

コメント

  1. アニキ より:

    「怒れるドラゴン不死身の四天王」で、下に写ってる青服の髭の御仁は鹿村泰祥といいまして、香港映画で活躍する(していた)有名な悪役俳優の日本人です!

    トリビアにもなりませんね^^;

  2. ピエール瀧の体操30歳 より:

    いつも楽しく拝見させていただいております。

    自分の予想では内田シェケナ裕也の事件について触れると思っていたのですが、

    メタルマンやトランスシューターを思い出しました

  3. ガ汁 より:

    >アニキ様
    ありがとうございます。
    日本人の方だったのですね。
    ちなみに、ジャケットで写る裸の4人、一番左の方は「森ゆう子議員」だという認識でいるのですが、間違いありませんでしょうか?

    >ピエール瀧の体操30歳様
    ありがとうございます。
    今回ばかりは、シェケナ騒動に気づくのに遅れた僕の責任です。
    反省しております。。。

    と言いながらも、実際反省する必要はないんじゃないかな、と自問自答しています。

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