ガ汁は役に立たないブログ

餃子のおいしい喫茶店

まぁどうにもならないダジャレです。

どうも僕です。

小刻みにビートを刻むかのように、コンスタントに更新中。

これが世に言う「いいペース」というやつなんでしょうな。

まぁすぐ破綻しますが。

さて、

もうなんの前置きも無しに波状攻撃を仕掛けていきたいと思っています。

考えるな! 感じろ! の精神。

標準タイプ(すでにちょっとイラっとする)


ビューティフルジャパンバージョン。(満面の笑みとなんか空模様が悪くなりそうな雲)


リーゼントがまだ造形可能な時期


はじけて流れた星屑時代。


なんかわかんないけど、チャック全開で、どうかしてるヒデ。


群馬の観光大使で、井森美幸さんと・・ (って打ってて自分でイラっとしてます。)


「この茶碗おいしいですね!」のギャグで一世を風靡したバブル期のヒデ(嘘)


どこかの大きな橋が頭を貫通してしまったヒデ。

もう 僕が 限界だ・・。

今日の僕は、一体何がしたかったのか、自分でもわかりません。

しかし中山ダイスキ秀征。

なぜこんなにもバブル期を背負って歩いているような雰囲気を醸し出せるのでしょうか。

人にはどうしても受け入れる事が出来ないものがあると言うならば、

僕にとっては間違いなく「ヒデちゃんの出すオーラ」がそれに当たるのだろうと思います。

まぁそんなこんなで、今日はおわり。

今日はなんだか取り乱しておりました。 今は反省している。

では、また。

もう一人いたかも・・。

コメント

  1. ダウン・タウン より:

    「餃子のおいしい喫茶店」・・・ん〜お見事! 小学生時代に「紅茶のおいしいノーパン喫茶」という替え歌を作ったことを思いだして、今でも歌える僕です(アラフォー)。

    ヒデちゃん・・・個人的には「ダ・イ・ス・キ」かな?いまだに「バブル期」オーラが滲み出ているとこなんか、イイっすね!

    僕もバブルを味わった世代なんで、あの絶頂(エロさ)が懐かし〜い!

  2. ガ汁 より:

    >ダウン・タウン様
    ありがとうございます。
    紅茶のおいしいノーパン喫茶。
    実際あったら自分は通うだろうかと胸に問い詰めた所、「通うだろう」という結論に達しました。

    それにしても、「アラフォー」「アラサー」という呼称は、便利な呼び名ですね。
    ちょうど我々世代くらいの人間を大掴みに「歳取っても恥ずかしくないよ!」的な魔法にかけているのだと思うのですが、
    最終的に僕たちが年寄りになった頃でも、きっと「アライキ」(アラウンド生きてる)や「アラ棺」(アラウンド棺桶)とか言われるんじゃないかと戦々恐々としています。

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